ネオ・ソケット 体験談


ネオ・ソケット(エコ)はガソリン節約・
燃費向上グッズとして前から注目してたのですが、
車オンチの私でも簡単に取り付けられました(^^)


ネオ・ソケット(エコ)は
とっても小さくて、シガーに差し込むだけでOKです。


環境にやさしく、燃費向上&パワーアップします。
このガソリン高騰に伴ってガソリン代が節約できます。


小型蓄電体:電解コンデンサーを装備しバッテリーでは
不足している電流を「ネオソケット」が補い、
天下・電気系統に十分な電気を供給します。


期待できる効果としては、

1.燃費向上(10〜30%)

2.エンジンのパワーアップ

3.エンジンの始動性の向上

4.バッテリーの寿命アップ

5.ライト、オーディオ等電装品の性能アップ

6.排ガスのクリーン化

7.静電気の軽減耐用年数:2〜3年(約2000時間)

等があります。

ネオ・ソケット(エコ)は
2000CC以下の車にお奨めです。

ネオ・ソケット(エコ)




2000cc以上の車には、
ネオ・ソケット(ハイグレード)が良いでしょう。

ネオ・ソケット(ハイグレード)


ガソリン節約・運転時のポイント


1.スタート時のポイント

スタートする発進時は最もガソリンを使います。
一呼吸おいてから、徐々にアクセルを
踏み込むようにしてガソリンを節約しましょう。
ブレーキを離してすぐ急発進するのはやめましょう。


2,走行時のポイント

走行時はできるだけ、踏み加減を一定に
キープしてガソリンを節約することを心がけましょう。

加速したり減速したりする回数を減らす努力を
しましょう。

そのためには、車間距離を十分に保ち、、
アクセルの踏み加減の幅を少なくしましょう。



3,減速時のポイント

減速時のポイントは、エンジンブレーキを
使うことがガソリンを節約するポイントとなります。

長い坂道などを下るときや、減速するときは
早めにアクセルから足をはなし、
エンジンブレーキを使うように心がけましょう。


4,停車時のポイント

5秒間のアイドリングは、エンジンの始動と
同じ量の燃費がかかります。


5秒間以上停止するなら、エンジンを
出来るだけ、切るようにしましょう。


信号の度にエンジンを切るのは後続車に
迷惑がかかる場合もありますので、
停止時間が長い踏切り待ち等の場合に、
まずは、ガソリンを節約の実行してみましょう。

ガソリン節約・燃費と空気抵抗


 ガソリン節約・燃費向上の為には、
 今現在よりも空気抵抗を増やさないようにする
 工夫が大切です。

1.燃費の天敵「空気抵抗」

スピードに比例して空気抵抗はどんどん大きくなります。
スピードが速くなるほどエンジンへの負担を
大きくしてしまいます。

対策としては、スピードを控えめに走行すれば
風の抵抗が大きくならないので、ガソリン節約するためには、
スピードは控えめにしましょう。

2.荷物は出来るだけ室内へ

ルーフに荷物を載せると空気抵抗が荷物の分だけ
増えてしまいます。

その結果、エンジンへの負担も増える為
燃費は悪化する傾向にあります。

使用しないルーフキャリアは外し
荷物は極力室内へ載せるようにしてガソリン節約しましょう。

また、トランク内に不必要な物はなるべく
置かないようにすることもガソリン節約するポイントです

3.高速道路は80km/h走行
高速道路は、空気抵抗の影響を受け、
明らかに大きな燃費の差が出ます。

高速道路では風の抵抗が想像以上に大きいです。

スピードが上がれば上がるほど燃費の差は大きく開きます。

ゆっくりとした余裕のある運転を心掛け
ガソリン節約しましょう。




ガソリン節約・燃費と電装品の関係

1.ガソリンは電力の源

ガソリンは、自動車のエネルギー源です。

オーディオやナビ・TVなど、
電気でエネルギーを使った分だけ
ガソリンが消費されている事になります。

車両のバッテリーや発電機にも高い負荷がかかり、
過剰な電装品の装備は燃費が悪くなる原因になります。


テレビやヘッドライトなどが、自動車の中でも
消費電力が高いので、普段ライトの消し忘れや見ない時には
テレビをOFFにしておくようにすれば、
ガソリン節約になります。

電装品を増やす場合は、バッテリーの容量確保をして、
余裕をもつように考えた方が良いでしょう。



2.エアコン(夏場の冷房)の使用

夏場にエアコンの使用すると、燃費が悪くなります。

その原因は、エアコンのコンプレッサーは
エンジンの回転を利用した構造になっていりため、
エアコンをONにするとコンプレッサーを回転させる負荷が
エンジンに掛かるため、燃費が悪くなってしまいます。


そして、負荷が掛かった分だけ
アイドリング回転数を上昇させる制御も行われます。

その結果、必要なエネルギーが増えた分燃料消費も増えます。

ガソリン節約するためのポイントして、
車のエアコンの使い方としては、
家庭の室内エアコンと同じような省エネを心掛けましょう。

温度設定を緩めにして、細かくエアコンの
オン・オフをしましょう。

炎天下では、自動車に乗る前にまず、
ドアを開けて熱を逃がすようにすると、エアコンの効率も
良くなりガソリン節約につながります。


3,冬場のガソリン節約対策

燃費は、気温が暖かいほど良くなり、寒くなるほど
悪くなる傾向にあります。


冬場の寒さは、熱エネルギーの効率が悪くなり、
それだけ燃料によるエネルギーが沢山必要になるので
燃費が悪くなる傾向にあるとも言われています。


冬場の始動時のエネルギーの無駄使いを
減らす手段として、エンジンを冷やしすぎないように、
夜間はボンネットに毛布を掛けておいたり、
車庫駐車しておく等、が良いでしょう。

エネルギーの無駄使いを減らしてガソリン節約しましょう。

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